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マロンとの七転八起?
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タイトルをどうつけようかと悩んで既に九日目。

誤解されやすい内容なので、あらかじめ書きますが
これは批判でも、非難でもなく、
読んでいる方たちに、それぞれの立場でちょっと考えてみてほしくって書いてます。

というのは***********

作業時間にある先生がアンパンマンにたとえられたのを受けて、
給食時間に<ほかのキャラクターも当てはめてみよう>となったよう。

A先生が「○ちゃんはドキンちゃん」と言ったそうで、
マロンは「生意気だから」と答えたようです。
「正直すぎる」、
「言われた相手がどう思うか考えて発言しようと指導しました」
ということが書いてありました。

********************************

で、私の感想はというと
【その1】
よくこのたとえについていけたなぁ♪と・・・(笑)
しかも、よく正しく暗喩を読み取れたなぁ(爆)

この部分だけでも自閉圏の人たちには
十分ハードルが高いことではないかと思ってるのですが、どうでしょう?

【その2】
そんなことを言ったら、周りのウケだって悪くなるのに、それも読めずに、
基本的には思ったことしかいえない自閉圏の人の特徴が
もろに出ていて楽しい!

…私は自閉系の人のバカ正直さ(ごめんなさい!)が大好き。
思ってもいないことをスラスラ、
ヘーゼンといえる私たちが持っている能力はある意味すごいし、
健常の世界ではそれがしょっちゅう品位だけれど、
自閉系の人からすれば非常にはしたないことなのじゃないかな…

たとえとか、曖昧を読み取れないことが非常に多い彼らには
直接的な言い方のほうがうまく伝わることが多いと感じています。
マイルドな言い方や表現では、読み取り違いをされてしまって
修復不可能な、とんでもないトラブルになることだってあります。
それよりは傷ついても、直接、はっきりと表現したほうが
ひどくは傷つかないですむのではないかと・・・
そんなことを思わせる出来事が過去にあったから
なおさらそう思うのかもしれません。

彼らの表現方法は、彼らの世界の中でうまく生きていくための
手段の一つとして生まれながら与えられたものでもあると
みることはできないでしょうか・・・。
健常圏の人たちは、この部分、若干寛容になれないものでしょうか。

【その3】
先生方の指導の目的は十分にわかります。
相手の傷つかない表現。
世間一般に受け入れられる表現。

これはとても大切なことだと私も思っているので
日ごろからマロンには、マロンの使った表現について
「今の○○というところ、△△のほうが、よく意味が伝わると思うよ。」
とはよく言います。


…一部の品のある、マイルドな表現には、
「毒」が隠されているものだと思います。

毒というのはしばしば真意です。
真意というものは言うものにも、言われる者にも怖いものです。
だから、
危険を冒してでも真意をどうしても伝えたいときには
マイルドな表現を使います。
いえ、多くの場合、使わなければなりません。
(自閉系の人にはこうしたことの意味が伝わるでしょうか。)

健常圏の人間は毒センサーがあるので、(たまにセンサーも誤作動しますが)
マイルドな表現から毒=真意を感知して、相手の意向を読み取ります。
そうして、ものごとが円滑にすすめられていきます。

どんな言葉を投じるかによって、
その人の人格が推し量られるので
悪い人間、ひどい人間、嫌な人間と思われないために
通常、人はマイルドな言葉を使わなければなりません。
理解され、耳を傾けてもらい、
円滑で良好な人間関係を維持するためには
そうしなければなりません。
それが健常圏の世界。


何年かぶりに語ってしまいました…(^^;)

【2011/09/17 06:50】 | 理解されにくいこと
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りふみ
人間関係を円滑(?)に保つとき
どうしても伝え方が難しい事ってたくさん出てきますよね。

ドキンちゃんに誰かを例えたとして
やっぱり・・ドキンちゃんのイメージって生意気な感じだったり、我儘のような、自分勝手でえばっている<バイキンマンに〇〇やってよーと何かをやらせているイメージが・・>感じだったり・・・
ドキンちゃんに誰かを例えた時
差し障りの無い傷つけない、しかも悪くはいわずに、例えられた誰かとドキンちゃんの共通点のような物って・・・と
正直、よく私も分かりません(;´Д`)

成長していく段階で、色々経験していくと
真意は人を傷つけると何となく思います。
もしくは人を不快にさせると・・・
でも具体的にその時々、どの時にどんな事がまずかったか、どんな風に言えばよかったのかというのは難しく、
結果言わないのが無難思考になる人も居るかなぁと思います。
具体的に 「何が」かは分からなくても
自分の「何か」がマズカッタ事には気がつくようになると思うので<周囲の態度の変化や色々から

重要な事柄や例えば、こちら側から思う本当に関係を形成していく過程(?)or関係を疎遠又は無くしたい時に
必要ではないかと思える事を
マイルドに言わなくてはならない時、
または、真意とは違う事を言わなければならない時、
私は内心、これじゃ、さっぱり相手に私が言いたい事は分からないだろうと考えるので、伝える意味はあまりないように思います。
伝えるのは、その時に何かしかの返事を言わなければならないからですが、意味が無いと本心は思います(汗)
また、言ったとしても言っている自分が物凄く残虐、冷たい人間と感じます。
けれど、どうも多くの人はそうではないように思います(思い違いかもしれないけれど・・・)

三重翻訳している気分になりますよね・・・たぶん
形を何とか抽出して、そこから単語というか言葉に変換して、そこから又変換します。


マコロン
りふみさん、コメントありがとうございます♪

こちらの意図が伝わったのも、
りふみさんの気持ちや考えかたもわかって、
助かりますし、参考になりました。

>三重翻訳している気分になりますよね・・・たぶん
形を何とか抽出して、そこから単語というか言葉に変換して、そこから又変換します。

やっぱりそうなんですね。
自分の状態が、まずマロンはわからないんです。
言語化できないのでなくって、自分が感じているのがせいぜいモヤモヤで、
それが何かはキャッチとか、分類とか、ものすごく難しいんです。

それを正しく言語化!?
しかも世間に受け入れられる言葉に変換!!

めっちゃくちゃハードル高いことだと思うんですが
健常側は当たり前に、ごく普通にそれを要求します。
私はそれを非常に疑問に感じています。

マイルドに伝えることは大切だし、努力が必要なことだと思うけれど、健常者だって完全にはそれは無理。
ましてや自閉症度の高い人たちであれば、できたらすごい!っていう部類のことじゃないかって思っています。

それに今回の場合、仮に「ドキンちゃんはかわいいから。」とか理由を話したら、状況が読み取れない、暗喩が読み取れないってなったのかなぁなんて思いました。(そう思う背景自体がまず問題かもしれませんが)


誤解されたり、うまく伝わらないだろう価値のない言葉を並べるなら、言う必要すらない・・・
私もこれはよく悩むことです。
哲学科にいたこともあって、人一倍誤謬を恐れます。正しく表現し、正しく認識してもらうことに精魂を傾けるという傾向が哲学科には強くあると思います。なので、長文傾向がとても強いのです(汗)

言葉へのこだわりというよりは
正確に伝えることへのこだわりの部分で
とても似たものを感じます。

保育園から、ここに悩むとは
しまなみ
 またお邪魔しました。
 うちは、保育園年少さんです。このレベルで悩むのは、年長さんか、小学校になってから、と思っていました。・・・まさか、年少3か月目でぶちあたるとは!あたしが甘かったです、ハイ。
 言語的・運動的・知的遅れが見えにくいせいで、うちの子は、{生意気}{勝手}イメージが年長年中さんについちまったですよ。
 そしてその矛先が、私に来る(推定)。
 以下詳細。
 火曜日に私は年長さんに後ろから蹴られー、別の子に{Mちゃんのママ顔見たくない-}{Mちゃん殺されちゃった}と言われ、その件を年長さんで話し合うという対策を水曜日先生方がとってくださった矢先、木曜日、年中さんがうちの子の横で手を洗いながら、私の顔をうかがいつつ、ば○ー、とろー、死○ーといい娘を足で蹴る真似。
 どれも娘本人はその場にいながら無反応、無表情。でも、聞こえているし、記憶している。
 もち、蹴った野郎は、腕を捕まえ、低い声で{今なにした?}と目線を合わせて威嚇(笑)し、名前を言わせ、駆け付けた先生に引き渡しましたが、ば○ーとろーは取り逃がしました。
 これが定型の日常だってことはわかってるのよ…。でも、あまりに反応できない娘、そのくせ記憶がこびりついちゃう娘、この場合正しい対応って、何?本人は手を洗うことに一生懸命で、言い返すなんて、ダブルタスクに対応できないよ…。
 比喩、挑発、冗談、八つ当たり…。
 高度なコミュニケーションに、翻弄される、新米PDDママでした。


マコロン
しまなみさん


いろいろお疲れさまです。
お書きになったことは、この年齢層だからこそ情け容赦なくできることなのかもしれない
と思いながら拝見しました。

こどもたちがもう少し大人になると、
自分の態度が傍からどうみえるのか、
社会的に良いのか、悪いのか、
自分の良心や理性に照らし合わせて
気持ち良い行動なのか否か…
っていう目線も出てくるのかなと思います。

その手前のこの時期はその子、その子に合ったしつけに、
親も周囲も苦労する時期(のはず)だといいなと思っています。


周囲から<障害があるとは見えない>分、
ひどく苦労したり、ひどく傷つけられるのが
軽度発達障害とかつては呼ばれていた子たちなのですが、
そうした部分の理解は、特に教育にかかわる人たちにおいては、
個人差はもちろんありますが、比較的深まっていきにくいなぁと感じています。


しまなみ
ありがとうございます。
年中さんでも、話し合いの時間を持っていただいて、本人が、名乗り出てくれ、娘にあやまってくれたそうです。
 小学生くらいだったら、逆にイロイロ経験しちゃって、名乗り出ないだろうな…。とも思い、この時期のこどもたちの[素直さ]にも思い至れました。
 先生方の働きかけに、感謝です。
 娘は娘で、スルーしてしまったらしく、(事件は覚えていたらしいが、ごめんね_いいよ 連関がまだできていない。・・・これから君もぼちぼち訓練だ!)私も落ち着きました。
 (他人に)質問をすること、許す(姿勢を示す大事さを理解する)こと、断ること・・・彼女が難しいことも教えながら、みんなと育っていけたらな、と思います。
 そしてその続きが、就労、ですね。
 実習お疲れ様です。


マコロン
しまなみさん

お子さんの今回のこと、
少なくとも悪いほうに進んだのではなくてよかったですね。

仲間って仲良くしたり、もめたりしてともに育ちあう部分も持ってるし、
子供たち同士がうまくいくにはお互いにその<そだち>を待たないとならない部分もあって、大人の手助けがいる時があります。

今回は担当の先生がうまく話を進めてくれたようでよかったです。

これからまだまだいろんなことがあると思います。
ひとつ乗り越えるたびに、しまなみさんもお子さんもしっかりパワーアップできることを祈ってます。



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この記事へのコメント
人間関係を円滑(?)に保つとき
どうしても伝え方が難しい事ってたくさん出てきますよね。

ドキンちゃんに誰かを例えたとして
やっぱり・・ドキンちゃんのイメージって生意気な感じだったり、我儘のような、自分勝手でえばっている<バイキンマンに〇〇やってよーと何かをやらせているイメージが・・>感じだったり・・・
ドキンちゃんに誰かを例えた時
差し障りの無い傷つけない、しかも悪くはいわずに、例えられた誰かとドキンちゃんの共通点のような物って・・・と
正直、よく私も分かりません(;´Д`)

成長していく段階で、色々経験していくと
真意は人を傷つけると何となく思います。
もしくは人を不快にさせると・・・
でも具体的にその時々、どの時にどんな事がまずかったか、どんな風に言えばよかったのかというのは難しく、
結果言わないのが無難思考になる人も居るかなぁと思います。
具体的に 「何が」かは分からなくても
自分の「何か」がマズカッタ事には気がつくようになると思うので<周囲の態度の変化や色々から

重要な事柄や例えば、こちら側から思う本当に関係を形成していく過程(?)or関係を疎遠又は無くしたい時に
必要ではないかと思える事を
マイルドに言わなくてはならない時、
または、真意とは違う事を言わなければならない時、
私は内心、これじゃ、さっぱり相手に私が言いたい事は分からないだろうと考えるので、伝える意味はあまりないように思います。
伝えるのは、その時に何かしかの返事を言わなければならないからですが、意味が無いと本心は思います(汗)
また、言ったとしても言っている自分が物凄く残虐、冷たい人間と感じます。
けれど、どうも多くの人はそうではないように思います(思い違いかもしれないけれど・・・)

三重翻訳している気分になりますよね・・・たぶん
形を何とか抽出して、そこから単語というか言葉に変換して、そこから又変換します。
2011/09/17(Sat) 14:55 | URL  | りふみ #-[ 編集]
りふみさん、コメントありがとうございます♪

こちらの意図が伝わったのも、
りふみさんの気持ちや考えかたもわかって、
助かりますし、参考になりました。

>三重翻訳している気分になりますよね・・・たぶん
形を何とか抽出して、そこから単語というか言葉に変換して、そこから又変換します。

やっぱりそうなんですね。
自分の状態が、まずマロンはわからないんです。
言語化できないのでなくって、自分が感じているのがせいぜいモヤモヤで、
それが何かはキャッチとか、分類とか、ものすごく難しいんです。

それを正しく言語化!?
しかも世間に受け入れられる言葉に変換!!

めっちゃくちゃハードル高いことだと思うんですが
健常側は当たり前に、ごく普通にそれを要求します。
私はそれを非常に疑問に感じています。

マイルドに伝えることは大切だし、努力が必要なことだと思うけれど、健常者だって完全にはそれは無理。
ましてや自閉症度の高い人たちであれば、できたらすごい!っていう部類のことじゃないかって思っています。

それに今回の場合、仮に「ドキンちゃんはかわいいから。」とか理由を話したら、状況が読み取れない、暗喩が読み取れないってなったのかなぁなんて思いました。(そう思う背景自体がまず問題かもしれませんが)


誤解されたり、うまく伝わらないだろう価値のない言葉を並べるなら、言う必要すらない・・・
私もこれはよく悩むことです。
哲学科にいたこともあって、人一倍誤謬を恐れます。正しく表現し、正しく認識してもらうことに精魂を傾けるという傾向が哲学科には強くあると思います。なので、長文傾向がとても強いのです(汗)

言葉へのこだわりというよりは
正確に伝えることへのこだわりの部分で
とても似たものを感じます。
2011/09/20(Tue) 00:13 | URL  | マコロン #-[ 編集]
保育園から、ここに悩むとは
 またお邪魔しました。
 うちは、保育園年少さんです。このレベルで悩むのは、年長さんか、小学校になってから、と思っていました。・・・まさか、年少3か月目でぶちあたるとは!あたしが甘かったです、ハイ。
 言語的・運動的・知的遅れが見えにくいせいで、うちの子は、{生意気}{勝手}イメージが年長年中さんについちまったですよ。
 そしてその矛先が、私に来る(推定)。
 以下詳細。
 火曜日に私は年長さんに後ろから蹴られー、別の子に{Mちゃんのママ顔見たくない-}{Mちゃん殺されちゃった}と言われ、その件を年長さんで話し合うという対策を水曜日先生方がとってくださった矢先、木曜日、年中さんがうちの子の横で手を洗いながら、私の顔をうかがいつつ、ば○ー、とろー、死○ーといい娘を足で蹴る真似。
 どれも娘本人はその場にいながら無反応、無表情。でも、聞こえているし、記憶している。
 もち、蹴った野郎は、腕を捕まえ、低い声で{今なにした?}と目線を合わせて威嚇(笑)し、名前を言わせ、駆け付けた先生に引き渡しましたが、ば○ーとろーは取り逃がしました。
 これが定型の日常だってことはわかってるのよ…。でも、あまりに反応できない娘、そのくせ記憶がこびりついちゃう娘、この場合正しい対応って、何?本人は手を洗うことに一生懸命で、言い返すなんて、ダブルタスクに対応できないよ…。
 比喩、挑発、冗談、八つ当たり…。
 高度なコミュニケーションに、翻弄される、新米PDDママでした。
2012/06/15(Fri) 14:57 | URL  | しまなみ #NkOZRVVI[ 編集]
しまなみさん


いろいろお疲れさまです。
お書きになったことは、この年齢層だからこそ情け容赦なくできることなのかもしれない
と思いながら拝見しました。

こどもたちがもう少し大人になると、
自分の態度が傍からどうみえるのか、
社会的に良いのか、悪いのか、
自分の良心や理性に照らし合わせて
気持ち良い行動なのか否か…
っていう目線も出てくるのかなと思います。

その手前のこの時期はその子、その子に合ったしつけに、
親も周囲も苦労する時期(のはず)だといいなと思っています。


周囲から<障害があるとは見えない>分、
ひどく苦労したり、ひどく傷つけられるのが
軽度発達障害とかつては呼ばれていた子たちなのですが、
そうした部分の理解は、特に教育にかかわる人たちにおいては、
個人差はもちろんありますが、比較的深まっていきにくいなぁと感じています。
2012/06/16(Sat) 11:56 | URL  | マコロン #-[ 編集]
ありがとうございます。
年中さんでも、話し合いの時間を持っていただいて、本人が、名乗り出てくれ、娘にあやまってくれたそうです。
 小学生くらいだったら、逆にイロイロ経験しちゃって、名乗り出ないだろうな…。とも思い、この時期のこどもたちの[素直さ]にも思い至れました。
 先生方の働きかけに、感謝です。
 娘は娘で、スルーしてしまったらしく、(事件は覚えていたらしいが、ごめんね_いいよ 連関がまだできていない。・・・これから君もぼちぼち訓練だ!)私も落ち着きました。
 (他人に)質問をすること、許す(姿勢を示す大事さを理解する)こと、断ること・・・彼女が難しいことも教えながら、みんなと育っていけたらな、と思います。
 そしてその続きが、就労、ですね。
 実習お疲れ様です。
2012/06/18(Mon) 12:51 | URL  | しまなみ #NkOZRVVI[ 編集]
しまなみさん

お子さんの今回のこと、
少なくとも悪いほうに進んだのではなくてよかったですね。

仲間って仲良くしたり、もめたりしてともに育ちあう部分も持ってるし、
子供たち同士がうまくいくにはお互いにその<そだち>を待たないとならない部分もあって、大人の手助けがいる時があります。

今回は担当の先生がうまく話を進めてくれたようでよかったです。

これからまだまだいろんなことがあると思います。
ひとつ乗り越えるたびに、しまなみさんもお子さんもしっかりパワーアップできることを祈ってます。

2012/06/20(Wed) 08:35 | URL  | マコロン #-[ 編集]
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